随分と生きながらえておりました、北海道の林檎たちが去ってゆきます。
後姿が小さくなりました。
毎日毎日焼き続けたタフィープティングも、おしまいの時。
ひたすらに食べてくださった皆々さま、豊作を祈りつつ来季を待つことにいたしましょう。